
子どもと一緒だから、
私の運動にも向き合える。
お客様の感想をもとにしたキャッチコピー
子どもが小さく、自分の運動のための時間を取りにくかった40代女性。肩こりや腰の張りが気になり、LIVRIGHでは体幹部の強化と全体的な筋力アップに取り組まれています。お子様と通える安心感とともに、「日々歩くようになった」「栄養や身体について考えるようになった」という、暮らしの中の変化をお聞かせくださいました。
こんにちは。京都市上京区、丸太町智恵光院のパーソナルジムLIVRIGH(リブリッジ)です。
家族の予定を優先しているうちに、自分の身体のことはつい後回し。「運動したいけれど、子どもをどうしよう」。そんな気持ちに、心当たりがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回は、子育てをしながら通われている40代女性の声をご紹介します。
01 / BEFORE身体は気になる。けれど、
自分だけの時間を取りにくい。
通われる前のお悩みは、慢性的な肩こりと、腰が張りやすいこと。日常の動作で腰に痛みを感じることも、気がかりだったそうです。
一方で、お子様が小さく、運動するための時間をなかなか取れないという事情もありました。運動の必要性を感じていても、生活の中にその時間をつくるのは、簡単なことではありません。
02 / AT LIVRIGH「子連れで来れるのは嬉しい」
通える安心が、自分の時間に。
「子供連れの施設が少ない中、子連れで来れるのは嬉しいし子供がトレーナーになついているから安心して通える。」
お客様アンケートより抜粋
お一人では運動しにくいと感じていた中で、お子様と一緒に来られることが、通ううえでの嬉しい点になっています。お子様がトレーナーに親しんでいることも、ご本人の安心につながっているとお話しくださいました。
トレーニングでは、体幹部の強化と、全体的な筋力アップに取り組まれています。
体幹は、お腹だけではなく、背中などを含む胴体の部分です。一般に、立つ・座る・物を持つといった日常の動作でも使います。LIVRIGHでは、その方の目的や身体の状態に合わせて、運動を組み立てていくことを大切にしています。

03 / EVERYDAY CHANGEジムの外でも、
自分の身体を考えるように。
変化として挙げてくださったのは、特別な日にだけ頑張ることではなく、日々の暮らしの中での行動や意識でした。
「日々歩くようになった。栄養や身体について考えるようになった」
お客様アンケートより
歩くことが日常に加わり、食事や身体にも目を向けるようになったこと。ご本人の言葉からは、ジムで過ごす時間だけでなく、毎日の生活の中でも自分の身体と向き合うようになった様子が伝わります。

忙しい毎日を丸ごと変えなくても、自分のための時間を少し持つことはできます。今回の体験は、「運動を始めたいけれど、今の暮らしでは難しいかも」と感じている方にとって、通い方を考えるきっかけになるのではないでしょうか。
トレーナーから
子育て中は、ご自身の予定だけでは動きにくい場面もあります。だからこそ、「運動しなくては」と一人で抱え込む前に、気になっていることや通い方のご希望を聞かせてください。
目指すのは、誰かと比べることではなく、ご自身の生活に合う運動の続け方です。お子様とのご来店についても、まずはご相談ください。
気になることにお答えします
Q. 子育て中でも相談できますか?
はい。今回ご紹介した方は、お子様と一緒に通われています。お子様同伴でのご利用を希望される場合は、ご予約前にお子様の年齢やご希望をお知らせください。
Q. 運動に慣れていなくても大丈夫ですか?
まずは、運動経験や目的、身体の気になるところをお聞かせください。LIVRIGHは、一人ひとりに合わせた運動をサポートするパーソナルジムです。
Q. 肩や腰が気になる場合はどうすればよいですか?
運動を始める前に、気になる症状をお伝えください。痛みがある場合は、無理に動かさず医療機関に相談してください。今回の記事は、痛みの改善や治療効果を示すものではありません。
自分の身体のための時間を、
いっしょに考えませんか。
京都市上京区・丸太町智恵光院のLIVRIGH。
運動のことも、通い方のことも、まずはお気軽に。
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お子様同伴のご希望は、事前にご相談ください。
※お客様アンケートに基づいて構成しています。ご紹介した感想や変化は個人のもので、同様の結果を保証するものではありません。

50代女性 / 運動習慣運動習慣がなかった私も、
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